今日は朝から、学会がありまして、コーディネーターという大役がありました。

アダルトグッズを売ってる店Comments Off

Posted by admin in 未分類 (2008/4/26 Saturday at 18:28:02)

アダルトグッズの値段なんだけど、これは商品の種類によってピンキリだと思う。例えばバイブ、オナニーホールなんかだと500円、1000円ぐらいからあるけど、このクラスだと殆ど使い捨てに近い。ちゃんとした商品になればやはり5000円ぐらいのアダルトグッズを選んだ方が良い。
アダルトグッズを店で買うのはちょっと勇気がいると思う。万が一知ってる人にあったら恥ずかしいなんてもんじゃない。そういった時に役に立つのがインターネットでのアダルトグッズの通販。新商品、バイブ、ローター、ローションなど種類ごとに詳しく説明してくれているサイトもあるよ。
いまでも、あるのかどうかわからないが一時期「ダッチワイフ」なんていうアダルトグッズがはやっていた事があったなぁ。南極2号とかが有名だった。要するに空気で膨らませる女の子の人形なんだが、これが良く出来ていて。。。あの頃はあこがれだった。アダルトグッズも種類がいろいろあって見てて楽しいよね

蓬莱は551Comments Off

Posted by admin in 未分類 (2008/4/21 Monday at 14:24:14)

蓬莱と名前のつくお店は、たいてい中華料理店だと思うのは私だけでしょうか?確か近所のラーメン屋さんもそんな名前でした。蓬莱は縁起の良い名前なんでしょうか?ここで食べた餃子が忘れられません。味といい、ボリュームといい、申し分ありません。ガッツり食べるなら、やっぱり中華ですね。
蓬莱の旅館に泊ろうと思います。宿について驚きました。こんなに気品漂う旅館だとは思わなかったからです。聞けば老舗旅館で知られているそうです。蓬莱という名前に惑わされました。何かこう、ビビッときたんです。でも直感を信じて正解です。おもてなしも食事も大満足でした。のんびり過ごすことができました。
蓬莱は551でも通じます。関西人なら551といえば、蓬莱の豚まんのことです。551とは味やサービス全般において『ここが一番を目指して行こう』という企業理念だとか。蓬莱の商品には『551マーク』がついています。自社製品にポリシーを持てるってとても素晴らしいことだと思いませんか?

子供とノートComments Off

Posted by admin in 未分類 (2008/4/19 Saturday at 10:08:01)

子供たちが小学校で使っていた自由帳-落書きノートのことだが、休み時間などに、くっだらないことを書いている。勉強に使ったものではないからレシートでも張ろうかと思って開いてみたら、このノート、実に楽しくて、固まってしまった。流行っていたアニメとか、遊びとか、懐かしく思い出されて、やっぱり投げられないね。
私は文房具が好きである。デパートなどではどうしても文房具売り場を覗いてしまう。そして可愛らしいデザインのノートを見ては、主婦なって多くの年月を経て、自分のためのノートは必要なかったと落ち込むのだが、手作り家計簿でも作成してみましょうか?日記もつけたら、すぐになくなる。毎月1冊ずつ更新かな??
部屋を片付けていたら、なんと、学生の頃のノートが出てきた。変な詩なんかが書いてある。アタシが作ったんだ(>_< )今見るとすごく恥ずかしい。でも、アルバムだけでなく、自分の成長を伺える大きなツールとして、ノートも大きな存在になっていると実感した。アノ頃から字が下手なのも変わっていない(>_<)

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Posted by admin in 未分類 (2008/4/15 Tuesday at 16:48:01)

ビジネスパーソンから喫煙の習慣が奪われようとしている。どこの職場も禁煙が推奨され、企業によっては喫煙者の入社は認めないということを明言していることもある。健康を考えればいいことなのかもしれないが、ストレスを溜めては肝心のビジネスに支障が出るよ。タバコぐらい、吸わせてくれよ。
ビジネスモデルを生み出した当社の社長は尊敬に値するが、残念ながら、そのモデルが自社で成功することはなかった。ベンチャーでマスの小さい我が社ではなかなかチャンスを生かせず、そうこうしているうちに、大手企業にビジネスモデルをまるまる真似されたのだ。やはり大手のパワーはすごい。
ビジネスパーソンにとって重要なことは、日常の忙しい業務の中でいかに自分を成長させることができるかだ。仕事だけしていてはダメで、読書などの情報収集や勉強もおこなうべきだろう。そう考えると、通勤時間の1時間すらも、ビジネスパーソンには決しておろそかにできない時間である。
ビジネスにも休息は必要、というのが当社の考え方だ。そんなわけで、年に1回は社員総出で海外旅行を楽しんでいる。昨年は韓国、その前はバリに出かけた。いろいろと楽しい事件がおきるし、リフレッシュには文字通り最適。こういう息抜きがあるから、バリバリとビジネスにいそしむことができるんだ。

水素を使った実験Comments Off

Posted by admin in 未分類 (2008/4/14 Monday at 5:00:01)

水素爆弾の影響で生まれたとされるのが、ゴジラだ。世界的にも名高いこの怪獣は、かのキムジョンイル総書記も大好きであるそうだ。好きが高じて、平壌にゴジラのスーツアクター・薩摩剣八郎氏を招いたこともある。あの映画の影響で、水素爆弾の悲惨さを、かの人物がわかってくれるといいのだけれども。
水素の発生の実験は、実はかなり危険な実験であるらしい。うっかり教師が引火させてしまい、凄惨な爆発事故になったケースも少なくないんだとか。フラスコは割れると危険なガラス製だから、爆発で飛び散ったはずみで失明した生徒もいるんだそうだ。水素がそんな事故を招いたなんてニュースはほとんど聞かないが。
水素の元素記号はH。「スイヘイリーベ…」で始まる元素記号の暗唱は、若い頃、誰もがやったことだろう。文系人間の私はほとんどの元素記号を忘れてしまったが、一番最初であるHはさすがによく覚えている。H2Oが水だというのもだ。誰もが元素記号として、水素を親しみぶかいと考えていることだろう。
水素というと、どうしても爆弾のイメージが強い。それ以外でも、エンジンや太陽など、爆発するもののイメージがあるから、どうしてもこれが体にいいという気はしない。だが、鉄分の不足が人体に悪影響を及ぼすように、水素が足りないとまずい、ということが、遠い将来に論ぜられるのかもしれないな。

 
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